サングラスをかっこよくかけるための講座

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∞ 小 ワ ザ
∞ 顔の悩みは、メガネで解決!
∞ なりたいイメージをつくり上げる
∞ ON-OFF メイク
今や、髪をカラーリングするのは当たり前。自分の髪の色を考慮しないまま、自分の好みだけでサングラスの 色を決めるなんてとんでもない話。そこで、このページではヘアカラーとサングラスのフレーム&レンズカラーの 好相性だと思うパターンをいくつか紹介致します。
ヘア:ライトブラウン
どんなファッションにも違和感なく合わせられ、印象をソフトに見せてくれる明るいブラウンの髪は、幅広い年齢層にすっかり定着したカラーです。 :01 ピンクのフレームにブルーレンズ

:02 ライトグリーンのフレームにアップルグリーンレンズ

:03 イエローのフレームにブラウンのレンズ

ヘア:金髪
今やポピュラーなヘアカラーのひとつにしかすぎません。 :01 ブラックフレーム&ダークグレーレンズ

:02 パープルフレーム&パープリッシュレンズ

:03 グラデーションブラウンフレーム&イエローレンズ

◆ ヘア:ブラック
黒髪に合うサングラスの色はというと、はっきりいって無限。ノーブルにもカジュアルにも、あらゆる演出が、この髪の色でなら可能です。 :01 レッドフレーム&イエローレンズ

:02 アニマルプリントフレーム&ダークブラウンレンズ

:03 ブラックフレーム&イエローレンズ

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レンズの濃度と大きさでなりたいイメージをつくり上げる ━━━━━━━━━━━━━━━
 アーティスティックなイメージ
レンズの色は濃く、サイズは小さめが基本。
内に秘めたエネルギーの大きさを強く感じさせるサングラス。
<基本形>
フレームの素材はメタルか細めのプラスチックで、デザインはオーバルかラウンド型。 レンズカラーは限りなく黒に近いダークグレー・ブラウンがベスト
 アバンギャルドなイメージ
レンズの色は濃く、サイズは大きめが基本。
<基本形>
フレームは太めのプラスチックで、ボリュームを感じさせることが大切。
デザインはティアドロップスかその逆バージョンでもOK!
レンズカラーはあくまでもダークで、薄めはX。
 知的なイメージ
ファッションアイテムというより、オフィスや学校などで使用するメガネ といったメガネが強いこのタイプのサングラス。 その為、レンズはごくごく薄めに。サイズは小さめが基本。
<基本形>
フレームはメタル素材か細めのプラスチックでナイロールもOK!
掛けていることを感じさせない存在感のなさがポイント。
レンズカラーは、クリアに近い寒色系。
 ポップでカジュアルなイメージ
    ファッション小物としての存在感を強くアピールするのが、ポップでカジュアル なイメージを持つサングラス。
<基本形>
フレームはとにかく存在感を感じさせること。
ボリュームのあるプラスチックがその意味ではベスト。
レンズカラーとフレームの配色は、あくまで斬新に。
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運勢を下げる顔の悩みは、メガネで解決!━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 今ひとつ男らしさが感じられない弱気顔
顔の特徴: 丸顔で、眉はどちらかというと水平線型。眉と眉の間は離れ、眉と目の間も離れ気味。 目はやや垂れ気味。こうした顔は、やさしそうな雰囲気を与えますが、積極的な印象は皆無。気の弱さが感じられる顔。
選びたいメガネ: 全体に丸みを帯びた、ぼんやりした印象の顔なので、メガネで解消するためにはフレームのカットがキリッとしたスクエアタイプを選びます。
ファッション性を重視するなら、フレームはセル素材、メガネを掛けていることを強調させたくないなら、細めのメタルフレームを選ぶとよいでしょう。
◆ いろいろ気になる神経質顔
顔の特徴: 逆三角形型で頬がこけており、鼻先はやや下向きで、唇は薄め、小さめ。目はどちらかといえば二重まぶた、眉と眉の間、眉と目の間も狭くなっているのが 特徴です。
こうした顔は細かいことばかりが目につく、神経質な印象に見られがち。
選びたいメガネ: 神経質に見える顔の方は、鋭角的な部分がありますので、顔のどこかに丸みを感じさせるとおおらかさが表現されるはずです。
そこでメガネは、丸みのあるラウンドタイプのデザインを選びたいものです。
素材はメタルや遊び心を強調させるなら暖色系のカラーセルがベスト!
◆ ちょっとイヤラシ顔
顔の特徴: 輪郭は丸みのある面長で、あごは尖り気味。眉と眉の間、目頭と目頭の間が離れ気味 目はまぶたが半開き状態。鼻と唇は目立たないのが特徴。
こうした顔は意思表示がはっきりしない内向的な性格に見られ、いやらしい雰囲気にみられがち。
選びたいメガネ: 輪郭や目鼻のいずれかにキリッとした部分があればそうした印象を与えることはないのです。
そこで、顔を引き締めるためには、カットがシャープなフレームを。六角形など変則な形のメガネもOK!
◆ 四角四面の頑固顔
  顔の特徴: エラが張り、眉は直線的で太め、上がり気味。目は一重まぶた、鼻や口はどちらかといえば大きめ、全体にガッチリとした印象。
融通性を欠いた性格に見られがち。
選びたいメガネ: とにかくゴツイ印象を和らげるためには、メガネは丸型にちかい楕円形タイプを選ぶこと。
ナイロールでもOK!
色はスモーキーなパステルカラー、とにかくカラフルな色を用いても成功します。
◆ パワーが感じられない疲れ顔
  顔の特徴: 目の下にくまやたるみが出やすい方は疲れた印象に見られます。相手に「元気」与えられない様な顔では、運気もダウンしてしまいます。
実は店長の私もこちらのタイプです。
選びたいメガネ: メガネ以前に、まずは健康管理をしっかりする事。
規則正しい生活を心掛け、くまやたるみが出ない生活に変える事です。
メガネは、くまなどが隠れるオーバル型のフレームを選びましょう。
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おしゃれメガネでいこう
ON-OFFメイクのポイント━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ ONメイクのポイント
どのパーツもラインを強調 仕事が出来るシャープさを感じさせるために、オフィスのメイクは顔のどの パーツもラインを強調

[眉] 眉山をしっかりと
[アイライン] 少し切れ長に引く
[リップ] 下唇のラインをきっちりと描く
[チーク] 斜めにいれてシャープな印象に
◆ OFFメイクのポイント
ぼかしでナチュラル オフタイムは、メイクもファッションに合わせてカジュアルに。 ぼかしやグラデーションのテクでナチュラルな雰囲気つくり。

[眉] ラインを強調せず、描いた後でまわりをぼかす。
[アイライン] 一気に引くのではなく、まつげとまつげの間に色を入れていく。
[リップ] リップラインを引かず、口紅のみで。
[チーク] 頬全体をぼかすように。
[フレーム] セルやアセテートなど、メリハリのあるめがねなんかはいかがでしょうか
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小ワザ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆ 鼻が低く、いつもメガネが下がる
この様な方は、鼻メガネ風になりやすくおしゃれには見えにくいものです。
改善策のひとつとしてデザインでいえば、ブリッジ位置が上部に軽いメガネを。
パッドについてはシリコン製がずれにくく最適。いずれもフィッティングが大切。
◆ 眉とフレームのラインが合わない彼女の場合
女性の場合、メガネの上部ラインと眉のラインがまったく異なり、違和感があることが少なくありません。
スマートに見せるには、フレームと眉が同じようなラインを描いていることです。


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