BE ALL EYES

BE ALL EYES

欲しいめがねになかなか出会えない。そのような同じ想いを抱くデザイナーがここに集まる。 デザインを支えるのは、福井県鯖江の技術。東京のデザイナー佐藤卓と福井のデザイナー酒井一から始まる。

佐藤氏は、めがね以外に様々な分野でデザインをされております。主にグラフィックデザインを中心に、商品のデザイン(ロッテのキシリトールガムやトヨタのビスタなどで知られる著名なインダストリアル・デザイナー)をされております。

商品の説明: BE ALL EYESのフレームは微妙な曲面とエッジのきいたコーナーが 美しい量感のあるフレーム。エッジを出すために数少ない熟練を重ねた職人の手により一枚一枚磨き上げられ、蝶番もこれまでにない デザインされた9枚ゴマのオリジナル。セルとメタルの質感の対比が際立つ。
アセテート枠は、8ミリの極厚の生地を使い、フロントだけでなくテンプルまで”肉だし”と呼ばれる製法で成形されている。

問い合わせはメールまたは、電話にてお願いします。
BE ALL EYES model:02101 color:3
  • 横幅:142ミリ
  • サイズ:53□16 130
  • 緩みにくいオリジナル9枚蝶番を使用
  • BE ALL EYES model:02103 color:1
  • 横幅:141ミリ(左右のレンズ幅:11ミリ)
  • サイズ:43□20 130
  • 8ミリ枠を生かしたデザイン。
  • フロント〜テンプルまでの肉だし製法は珍しい。
  • BE ALL EYES model:05201 color:1
  • 横幅:134ミリ
  • サイズ:51□18 140
  • フロントとテンプルが分離されている為、掛けやすく圧迫感がない
  • BE ALL EYES model:05201 color:2
  • 横幅:134ミリ
  • サイズ:51□18 140
  • フロントとテンプルが分離されている為、掛けやすく圧迫感がない
  • BE ALL EYES model:05201 color:6
  • 横幅:134ミリ
  • サイズ:51□18 140
  • フロントとテンプルが分離されている為、掛けやすく圧迫感がない
  • アセテート:遠めから見ると黒だが、明るい所では青っぽく見える
  • BE ALL EYES 09シリーズ

    SATOH TAKU氏デザインのめがねが4年ぶりに発表された。
    前回の9枚丁番を利用し、重厚なイメージをだしておりましたが、 今回は、立体で今までにない遊び心のあるめがね。
    テンプルの仕組みが半永久的に使え、掛けた時の違和感がありません。
    また、フロントの厚みが上下が異なり、上からの太陽光をフロントの厚みにより、 光がフロントの隙間から入るのを防げる。
    重さは、見た目より軽く、25グラム。
    BE ALL EYES 09シリーズについて詳細にまとめて紹介
    BE ALL EYES model:09101 color:BK
  • 横幅(高さ):143ミリ(32ミリ)
  • サイズ:55□15 135
  • 横幅に余裕があり、フレームの縦幅が小さいめがね
  • BE ALL EYES model:09101 color:Olive
  • 横幅(高さ):143ミリ(32ミリ)
  • サイズ:55□15 135
  • 横幅に余裕があり、フレームの縦幅が小さいめがね
  • BE ALL EYES model:09102 color:BK
  • 横幅(高さ):140ミリ(34ミリ)
  • サイズ:53□15 135
  • 男性でも女性でも掛けられるバタフライグラス
  • BE ALL EYES model:09102 color:Olive
  • 横幅(高さ):140ミリ(34ミリ)
  • サイズ:53□15 135
  • 男性でも女性でも掛けられるバタフライグラス
  • BE ALL EYES model:09102 color:ORANGE
  • 横幅(高さ):140ミリ(34ミリ)
  • サイズ:53□15 135
  • 男性でも女性でも掛けられるバタフライグラス
  • BE ALL EYES model:09103 color:BK
  • 横幅(高さ):140ミリ(32ミリ)
  • サイズ:53□15 135
  • ビジネスシーンでも使えこなせる比較的落ち着いた眼鏡